ADMIN TITLE LIST
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


お待たせしました。


只今日本で一番バイオレンスかつ面白いCURVAを誇る柏レイソル編です。まずはようつべ画像集を大量にwwその方が伝わるでしょう。


「レイ君vsハンセソ」http://www.youtube.com/watch?v=0pn7_DBrvlA&mode=related&search=

「レイ君その2」http://www.youtube.com/watch?v=qS88T3B9_zk&mode=related&search=

「レイ君その3」http://www.youtube.com/watch?v=-wg4zLUTaQk&mode=related&search=

「レイ君その4」http://www.youtube.com/watch?v=_xtVVLtOENM&mode=related&search=

「レイ君その5」http://www.youtube.com/watch?v=7aHhGmoeRkY&mode=related&search=

「柏バカ一代」http://www.youtube.com/watch?v=uxhGJ5LcZjY&mode=related&search=

「岡山一成」http://www.youtube.com/watch?v=NJGbfHwowHg&NR

「岡山一成2」http://www.youtube.com/watch?v=MiRSuHjqNfY&mode=related&search=

「岡山一成3」http://www.youtube.com/watch?v=JzDyWnlt2o0



もう説明不要でしょう。しかし、今年J2に降格しながらも笑いを前面に出したスタイルでサポートしていくには相当な勇気がいったのではないでしょうか。昨年の不祥事から復活した、(勇)太陽工務店、REYKENという柏の二大ULTRAが結集しておそらく世界のどのチームも真似できないスタイルを築いています。


それに乗るかのようなマスコット、レイ君の悪乗りもいい意味で我々にアウェー感を与えるのです。


ゲーフラも次々と面白くあやしいものがCURVAを支配し、話題に事欠きません。しかし、J1昇格レース真っ最中。この幸せな時がいつまで続くのか。これからの日立台CURVAの反応は見物です。


それにしても今年の流行語大賞は「家買っちゃえ!」でしょうなww


オススメのチャントは昨年の入替戦でハーフタイムでも延々と歌われ続けたこちら


チュニジア

「ララララララかしわー、ララララララかしわー
ララララララかしわー、ララララララかしわー
ララララララかしわー、ララララララかしわー
ララララララかしわー、ララララララかしわー
俺たちがついてる 恐れることなかれ
最後まで戦えー 柏の戦士たち」


http://www.nakanoreysol.net/mp3/2006/chants/team/tunisia.mp3

http://www.nakanoreysol.net/blog/log/eid1076.html



チュニジアで使われている歌ということでそのままチュニジアというタイトルらしいです。原曲は不明。お笑い系の柏の中でもかなり硬派な歌でもともとは武骨だった日立台CURVAの風景を垣間見ることができます。


スポンサーサイト

今日は南から北上、大阪スタイルを築き上げたガンバ大阪編です。


http://www.brigate-neroazzurre.com/info.htm


イタリア系のチャントスタイルは徹底されていて、飛び跳ねるヤツがまずいない。とにかくクラップとコールと旗振りにこだわる。モデルはおそらくアタランタのULTRA、INAでしょう。分裂時はアタランタのホームスタジアム(アズーリ・デ・イターリア)と弾幕の位置、爆心地まで全て一緒でした。本当にw聞いた話だとセリエCのピサもお手本にしているみたいですが。後はインテルも手本してる部分あるのかな。チャントのほとんどがイタリア語、sia mo noi(俺たちがついている)といったイタリア語を神戸が使っているのはBBとBNAの影響が色濃いはず。分裂闘争が終わりを告げ、間もなく3年。イタリアンスタイルはJのなかでも確実な存在感を顕しています。オススメの一曲はこれ



「俺たちが 大阪さ 青と黒 俺らだけ(繰り返す)」

つ http://www.brigate-neroazzurre.com/song/aotokuro_oreradake.mp3


シンプルですが力強い。一番耳から離れないというか何というか短いフレーズながらも熱い歌ですね。この歌かなり好きです。清水サポはすまんwww


応援もチームスタイルも一つの「大阪」を築いたといえるガンバ。これからも応援は関西の盟主でいてほしいですね。


つ http://www.asahi.com/sports/update/0912/132.html
つ http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/news/20060912ie22.htm



今更という感じですが、やっとJが重い腰を上げたってところでしょうな。椅子男が鬼武氏に変わってから審判部隊の基準が厳しくなったのかもな~。しかし、やはりモットラム氏とのパイプが切れてしまったのは大きいでしょうね。いつまでだっけ?アドバイザー務めてたのは。確かにヨルやスペイン人(名前忘れた)といった怠慢なレフェリングで外国人審判に見切りをつけたというのはあるけど、それで逆に学ぶ機会がなくなってしまった。



一時期、「日本人選手教育のため」と外国人選手を締め出した「女子Vリーグ」と同じ現象だよ。女子はもう外国人は再解禁になっている。今年のNECレッドロケッツの新外人 http://www.necsports.net/w_volley/news/archive/index.php?filename=060828_02.html やはり外国人入れて、今みたいに柳本監督の下、復活の兆しを見せつつあるし、大山や木村、石川といった若手や落合といった中堅以降の新戦力も育っている。審判に関しても一緒。まずは当たり外れを恐れずにもっと外国人審判を招聘すべき。このままでは第二の家本がまた近いうちに発生するだろう。恩氏のようにしてしまったらそれこそ家本の人生もおかしくなってしまう。そこまで協会やJはケアを考えないと。そういう意味では今回は審判の質向上化に向けてよい措置だったとは思う。家本はとりあえず一ヶ月学べ。まずはJ2以下でやり直してほしい。少ないけど、穴沢や松村、片山(人によっては微妙、俺はOK)のように年々良くなっているレフェリーもいるんだから。




で、今日飛び込んだこのニュース



http://www.bellmare.co.jp/bellmare/view/s.php?a=1164&PHPSESSID=ebae823b055ab62bfc50265387ec9310


2006年09月12日 2006シーズンユニフォームスポンサー グッドウィル・グループ(株)決定

湘南ベルマーレの2006シーズンユニフォーム背中スポンサーとして、「グッドウィル・グループ株式会社」にスポンサードをいただくこととなりましたのでお知らせいたします。

9月13日(水)J2リーグ 第39節 神戸戦(19:00/平塚競技場)よりトップチーム公式戦ユニフォームの背中に下記のロゴマークが掲出されます。

◆名称
 グッドウィル・グループ株式会社  Goodwill.com

◆本部所在地
 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー35階

◆代表
 代表取締役会長 兼 CEO 折口 雅博

◆事業内容
 人材ビジネス/健康ビジネス/感動ビジネス


【グッドウィル・グループ株式会社からのメッセージ】
 グッドウィル・グループ株式会社は、21社の事業会社(2006年8月末現在)を傘下に持つ純粋持株会社であり、東証一部上場企業です。グッドウィルグループは、株式会社グッドウィルを中心とした「人材ビジネス」、株式会社コムスンを中心とした「健康ビジネス」、株式会社フードスコープを中心とした「感動ビジネス」の3つの事業領域をコアビジネスとして展開し、創業ゼロからのスタートより設立12年目で連結売上高1,859億円という実績をあげ、拡大成長を続けております。「弛まぬベンチャースピリット」を社是として、「拡大発展」「社会貢献」「自己実現」を企業理念に掲げ、全社員がこれらをDNAとして共有し、日々邁進しております。また、目標に向かって頑張る人を積極的に応援するスポーツ活動や文化活動にも力を入れております。
 J2優勝・J1昇格を目指し、「弛まざる努力」を積み重ねている「湘南ベルマーレ」の選手・スタッフの皆様に共感し、このたび「ユニフォーム・スポンサー」という形で応援・サポートさせていただくことになりました。
 熱烈なサポーターの皆様とともに、選手・スタッフの皆様の心の支えとなり、「湘南ベルマーレ」の目標達成に貢献できれば幸いです。




昨年から噂はありましたがようやく実現しましたね。ここの企業色も緑と青です。フットサルチームもたしか持っててベルマーレと色一緒なんだよね。これで増資はどれくらいになるんだ?wktk。とにかくこれで一時的な資金難は逃れられるはず。まあ、去年実は「安心できない企業」としてスポンサー認可取り下げられてるんですけどね。今年はどっか是正してちゃんと認可されたんでしょう。ただ、これはあくまでも補助であり、大黒柱ではないという認識をまずは俺たちも持たなくちゃいけないと思う。これで安心ではない。グッドウィルをいいように利用しないと、そうじゃければ一時期の神戸のようになってしまう。そこはフロント本当に本当にお願いしますよ。


とりあえずグッドウィルに感謝!




何かネタはないかと頭の中で引っ張ってたら出てきた出てきたww


椎原のバカ日記ww http://holly.sblo.jp/article/1225852.html#comment 見て思いついた「55でJ2ベストイレブン作っちゃえ!!」みたいな。


13チームに55年早生まれと55年度生まれ(80,1,1~81,4,1生まれまでが対象)がどれぐらいいるかまずはピックアップしてみよう。


札幌

GK 高原寿康(80,10,18)
MF 和波智広(80,4,27)
MF 関隆倫(81,1,16)


仙台

DF 磯崎敬太(80,11,17)
MF 村上和弘(81,1,20)
FW ボルジェス(80,10,5)


山形

MF 高林佑樹(80,5,22)
FW 根本亮助(80,8,24)


水戸

DF 森恵佑(80,4,17)
MF 椎原拓也(80,7,9)


草津

MF 山崎渡(80,9,18)
FW 寺田武史(80,3,21)




GK ノグチピント・エリクソン(81,1,27)
GK 加藤慎也(80,9,19)


東京V

MF 松浦宏治(80,5,5)
FW 齋藤将基(80,6,23)


横浜F

GK 広野耕一(80,4,16)
DF 小林宏之(80,4,18)
MF 吉野智行(80,7,9)


湘南

DF 須田耕輔(80,2,4)
MF アジエル(80,8,13)
FW 横山聡(80,2,14)


神戸

MF 朴康造(80,1,24)


徳島

GK 山口篤史(80,7,8)
FW 小林康剛(80,6,15)
FW 石田祐樹(80,11,4)


愛媛

MF 濱岡和久(81,2,28)


鳥栖

GK 冨永康博(80,5,22)
DF 飯尾和也(80,4,10)
DF 高地系治(80,4,23)
MF 宮原裕司(80,7,19)


以上。。。。。31人らしい。


こっから、W杯みたく55J2代表みたいなカンジで23人を選んでみる。


GK  1 加藤慎也(柏)
  12 冨永康博(鳥栖)
  22 高原寿康(札幌)

DF  2 須田耕輔(湘南)
   3 和波智広(札幌)
   4 飯尾和也(鳥栖)
  11 寺田武史(草津)
  16 高地系治(鳥栖)
  17 磯崎敬太(仙台)
  19 小林宏之(横浜F)

MF  5 村上和弘(仙台)
   6 椎原拓也(水戸)
   7 朴康造(神戸)
   8 濱岡和久(愛媛)
  10 アジエル(湘南)
  14★吉野智行(横浜F)
  15 関隆倫(札幌)
  23 宮原裕司(鳥栖)

FW  9 ボルジェス(仙台)
  13 小林康剛(徳島)
  18 齋藤将基(東京V)
  20 根本亮助(山形)
  21 横山聡(湘南)


★=主将、☆=副主将


で、最強布陣


         12 冨永(鳥栖)


2 須田(湘南) 4 飯尾(鳥栖) 3☆和波(札幌) 16 高地(鳥栖)


      5 村上(仙台) 14★吉野(横浜F)


 
 7 朴(神戸)   10 アジエル(湘南)  23 宮原(鳥栖)



          9 ボルジェス(仙台)


とりあえず、湘南びいきかよ~という突っ込みは受け付けませんwwカンジョを右SBにして右ウイングに関を入れる代案や、高地を左ウイングにあげて左SBに小林宏之で守備的に行こうかな~とも思ったんですが、こんなもんでしょうか。和波は4バックのセンターは未経験のはずだがまあ彼の対人能力とキャプテンシーならできるでしょう。ところで寺田はホナウジーニョと生年月日一緒なのね。フリーキックのマジカルさだけ頷けますww


GKは皆へたくs(ryで迷いどころでしたが、高原は出た試合で悉く大量失点犯すし、加藤も不安定、ピントは。。。山口も。。。広野は試合出たことないし。消去法で一番マシな冨永を選びました。


MFは村上と我らが吉野智行に汗をかいてもらいましょう。キャプテンマークは当然トモ。チームを叱咤激励してください。右は彼なしでは神戸の今の位置はないであろうカンジョが右、左が足技の魔術師兼俺様パサー宮原。真ん中はアジ。アジもこの面子であればいちいちボールをもらいにいったり、カウンターのスピードを落とすなりしなくても良いでしょう。ボルジェスとのホットラインで得点の山を築け!!(ボルジェスとアジは仲良しらしい)


監督はとりあえず一番若い高木琢也氏でwww大丈夫ですよ。カズ!!!!!。。。。。さん。なんて呼ぶ遠慮は全くありませんからwwどんどん怒って選手のモチベーションをあげてくだされ。


さあ、週一のこの日でもあるのですが、非常に今日は心苦しいしやりにくい。目下、バーニングの千葉編です。


他サポであるワシがエライことは言えませんが、一日でも早くグリとハレルヤが納得できるような解決策が浮かぶことと応援統合を祈っています。


しかし、2003か4かどちらか忘れましたが突如千葉ゴール裏に現れたGRIDA-LEというULTRAが始動してから応援スタイルが随分変わりました。もちろんオシムの指導革命があって千葉は強くなっていったと思いますが、千葉ゴール裏のサポートも外側から見ていて随分と上手になったなあと今年のナビスコ@広島戦と昨年のナビスコ決勝で思いました。


昨年のナビスコ決勝、PK戦までもつれての歴史的試合だったわけですが、そのPK戦前に歌われたこのチャントを紹介。これを聞いた瞬間の千葉ゴール裏の荘厳な迫力ははっきりと思い出せます。選手入場時にもこのチャントが歌われます。それを今日はご紹介


アメージング・グレイス

「共に歩もう この時を 決して忘れぬ ほこり
あつき プライド 持ち 戦え
オ~ ジェフユナイテッド」


原曲 「Amazing grace」アメリカの民謡(黒人霊歌)


http://www.jefspirit.com/songs_0601_03.pdf



分裂ってワシは経験した事がないのでわかりません。ただガンバの様に分裂を乗り越えてひとつのスタイルを築き上げたチームもあります。ワシは今回の千葉G裏の経緯には注目しています。これからどうなるのか。ただ千葉サポにとってよい結果になることを願うばかりです。



| HOME | Next

Design by mi104c.
Copyright © 2017 BRIGATE VERDE AZULLO, All rights reserved.






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。